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北の地で行われる様々なプロモーションをサポートする新コンテンツです。

第143回:杜このみ

杜このみ

札幌出身。幼少より音楽に興味を持ち、江差追分を中心に北海道民謡を学び、小学6年生で江差追分全国大会少年の部で当時史上最年少優勝を果たし、以来数々の大会で優勝を重ねる。NHKの番組出演をきっかけに、細川たかしに見出され師事。平成23年には小路流民謡道師範の称号を受ける。2014年5月22日『三味線わたり鳥』で念願のデビューを果たし、同曲で「第55回 輝く!日本レコード大賞」の新人賞を受賞。その後もコンスタントにCDリリースを続け、2020年7月に大相撲力士の髙安晃と結婚。2021年に第1子女児、2022年に第2子男児を出産。昨年7月発売の「赤い満月(つき)」に続いて、2026年7月21日に1年振り、シングル13枚目となる新曲「告白」(作詞:麻こよみ / 作曲:杉本眞人 / 編曲:佐藤和豊)をリリース。まっすぐで切ない「あなたが好きです」という想いを艶やかで深みを増した歌声がしっとりと描き出す、円熟味を感じさせる一曲に仕上がっている。現在、更なるヒットに向け全国各地で精力的なキャンペーンを展開中。

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第142回:亜蘭

亜蘭

北海道苫小牧市出身、26才。幼少より祖母の影響で演歌・歌謡曲に親しみ、高校卒業後に上京、2018年から作曲家・大谷明裕に師事、2025年9月24日(水)「北国最終便」でデビュー。183センチの長身、柔らかなルックスとは裏腹に、低音の声の響きが魅力のデビュー曲は、その歌唱力、表現力の高さで大いに注目を集めた。「新・BS日本のうた」出演や、全国各地での精力的なキャンペーン活動が実を結び、「ミュージックアワードジャパン2026」カラオケオブザイヤー「カラオケ特別賞」第8位入賞、日本作曲家協会音楽祭2026奨励賞・受賞と確かな足跡も残してきた。そして9月2日、白い雪に消える悲哀を描いた、期待の第2弾シングル「冬の涙」(作家陣はデビュー曲と同じ、作詞:円 香乃/作曲:大谷明裕/編曲:伊戸のりお)をリリース、発売前から積極的な販促活動を展開し、新曲に賭ける意気込みの程を窺わせる。2026年10月19日(月)、東京・中央区立日本橋公会堂で「亜蘭ファーストコンサート」が開催される。

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第141回:伊達悠太

伊達悠太

北海道伊達市出身、38才。2012年9月5日に千昌夫プロデュース作品「望郷赤とんぼ」でデビュー。演歌からムード歌謡曲まで幅広いジャンルのレパートリーで歌手活動を続けてきた。2017年7月19日「聞かせてください」で満を持して再デビューを果たし、その後もコンスタントにCDリリースを続け、「涙のララバイ」、「土砂降りの雨だから」、「サバイバル・レイディー」、「逢えなくていいから」に続き、2026年7月29日に、新曲「情なし」をリリース。新曲の作家陣は前4作と同じ作詞:朝比奈京仔氏、作曲:杉本眞人氏の作品。泣きのギターイントロから引き込まれ、引き摺るようなメロディに乗せ、伊逹のボーカルは、切なさよりも情の深さを際立たせる。持ち前の豊かな表現力を存分に発揮、物語の主人公に深く寄り添うように歌い上げ、ボーカリストとしての新たな魅力が開花した期待のナンバー。現在、熱の入ったキャンペーンを全国各地で展開中。一昨年4月から出身地の伊達観光大使にも就任しており、2026年9月5日は、HOTEL DATTELで 「この街がふるさと 伊達悠太in DATE メジャーデビュー15周年 いざ!出陣!」が開催される。

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第140回:松原健之

松原健之

静岡県出身、46才。22歳の時、劇団前進座の舞台「旅の終りに」のオーディションで、原作・脚本の五木寛之に歌手を目指す青年役に抜擢される。これが縁で2005年9月21日に五木寛之:作詞、弦哲也:作曲による「金沢望郷歌」で念願のメジャーデビュー。その後もコンスタントにCDリリース、歌謡番組出演やコンサート活動を続け、奇跡のクリスタルボイスと呼ばれる高音と歌唱力に加えて、飾らない温かみのある人柄が多くの歌謡ファンから愛されている。とりわけ北海道では自らパーソナリティを務めるSTVラジオ「松原健之 歌をあなたに」も長期間にわたって放送されており、北海道での支持は高い。2025年6月18日20周年記念第一弾シングル「愛になるふたり」そして2026年4月15日、20周年記念第二弾シングルとなる「愛が泣く 日本海」のアンコール盤をリリース。また9月11日(金)の金沢を皮切りに全国5ヶ所でバンドを従えての「松原健之コンサートツアー 2026」がスタート、札幌は9月16日(水)札幌・共済ホールで開催。年末にはグランドメルキュール札幌大通公園で恒例のディナーショーも予定されている。

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第139回:真田ナオキ

真田ナオキ

埼玉県出身、36才。2015年、後の師匠となる吉幾三を前にして歌う千載一遇のチャンスをつかみ、2016年4月「れい子」(作詞・作曲:吉幾三)でデビュー、2018年9月に出した「酔いのブルース」がオリコン演歌・歌謡ランキング5位に初登場。2019年にテイチクレコードへ移籍し、翌2020年1月22日にメジャー移籍第1弾シングルとしてリリースした「恵比寿」が大ヒットとなり、第62回レコード大賞最優秀新人賞を受賞する。続く「本気で惚れた」から昨年4月発売「Nina」、9月リリースの「一匹狼のブルーズ」まで連続ヒットと演歌シーンで快進撃を続ける。

そして、2026年4月8日に期待の新曲「陽が沈む前に…/プルメリア ラプソディ」をリリース。増子直純・上原子友康(怒髪天)が描く、都会の荒波に抗う男の挽歌『陽が沈む前に…』と、キヨサク(MONGOL800)・島袋優(BEGIN)が紡ぐ、一途な愛の祈りを歌った『プルメリア ラプソディ』の両A面シングル。
北風と南風、正に二つの極限を楽しめる作品である。先に旭川、札幌で開催された「真田ナオキ コンサート2026 in 北海道」は2会場共に超満員の大盛況をみせていた。

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第138回:竹島宏

竹島宏

福井県出身、47歳。24才の2002年7月24日に『いいもんだ いいもんだ』でデビュー。2023年の第65回日本レコード大賞でデビュー20周年から取り組んできたヨーロッパ三部作(『プラハの橋』『一枚の切符』『サンタマリアの鐘』)で企画賞を受賞し、それがきっかけとなり、ミュージカル『プラハの橋』が完成、初主演ミュージカルとして2025年1月2月に東京・京都にて上演。昨年末には自身のキャッチコピー「ロマンティック歌謡歌手」を誕生させたりと、数多くのチャレンジに挑んできた。今年3月22日に昨年に続き自身2度目となる大阪・新歌舞伎座で単独公演を開催。そして2026年4月15日、デビュー25周年の記念曲「純愛」をリリース、同曲は“地味かっこいい”新たな竹島の魅力が開花され、煌びやかな花ではなく、楚々とした花のように…
飾りをすべて外して、自分をまっさらに表現した、25周年にふさわしい原点回帰の一曲です。
9月17日(木)、札幌コンサートホール Kitaraで歌とピアノ演奏によるスペシャルなコンサート【竹島 宏 ~紅葉月(もみじづき) 音楽会~】(音楽監督・ピアニスト:大貫祐一郎)が開催される。

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第137回:島あきの

島あきの

北海道七飯町出身。幼い頃から歌に親しみ、地元のコンテストやイベントで経験を重ねながら、自然と歌手の道を志すようになる。転機は、偶然北島三郎氏が島の歌声を耳にし、「この子の声には悲しさがある」と高く評価したこと。その縁から芸名「島あきの」を授かり、2018年7月4日 、「津軽海峡」【作詩 円香乃氏、作曲 原譲二氏(北島三郎)、編曲 伊戸のりお氏)でデビューを果たした。以降、日本クラウンから、2019年7月3日 2ndシングル「ハマナス海峡」、2020年7月22日に3ndシングル 「海峡わかれ宿」をリリース、確かな歌唱力と温かみのある声で支持を広げ、2026年3月4日には、前作「トルコ桔梗」から5年ぶり、恩師・円香乃氏:作詞、伊戸のりお氏:作編曲によるシングル5枚目となる新曲「古平情炎~天狗の火渡り~」が発売された。3月15日には、地元・七飯町での新曲発売コンサート「故郷・七飯に誓う」が町をあげて開催。現在一人でも多くの人に聞いてもらい、新曲をヒットさせようと精力的なキャンペーンを展開中である。

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第136回:原田悠里

原田悠里

熊本県出身の70才。鹿児島大学教育学部音楽科を卒業後、横浜市の公立小学校で音楽教師として勤務したが、北島三郎の舞台に感銘を受けて歌手を志し、北島音楽事務所に入門。1982年、「俺に咲いた花」でキングレコードからデビュー、旅情演歌を中心に人気を確立する。1985年6月5日リリースの「木曽路の女」はミリオンセラーとなり、他にも「津軽の女」などのヒット曲を持つ。NHK紅白歌合戦には1999年から3年連続出場、演歌のみならずオペラも歌いこなす幅広い表現力が魅力で、日本レコード大賞でも金賞・優秀作品賞を多数受賞。二葉百合子門下の「二葉組」として坂本冬美、藤あや子らと交流を深めている。2023年には独立し、個人事務所オフィスリリーへ移籍した。 2025年12月3日リリース、通算60枚目となる新曲「運試し」は、威勢のよい掛け声と前向きなメッセージが印象的な“人生応援歌”で、力強さと粋な演歌らしさを兼ね備え、古希を迎えた作品として、原田悠里の新たな一歩を象徴する意欲作である。今年は45周年を迎え、6月からはコンサート活動も開始する。

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第135回:三ツ屋亜美

三ツ屋亜美

神奈川県出身。3歳よりピアノとバレエ、ソルフェージュを習い始め、中学校、高校と陸上部に所属し400mハードルでインターハイ、国体に出場する。 高校卒業と共に芸能活動を開始し、2013年1月に愛海(あみ)の名前で、インディーズレーベルから「愛 火のように京都」をリリース。コロナ下の2020年7月29日に三ツ屋亜美に改名、徳間ジャパンコミュニケーションズより「黄昏のカフェ」でメジャーデビューを果たし、2023年8月2日には、ジャズ歌謡カバーアルバム「endless love」をリリースしている。そして、2025年9月25日、日本クラウン移第1弾シングル、メジャー2枚目にして5年ぶりのニューシングル「愛の翳(かげ)り」(作詩:円 香乃/作曲:ささき裕星/編曲:佐藤和豊)を発売、待望の新曲は叶わぬ愛を想う切ない女性の心を描いた作品で、三ツ屋が感情たっぷりに歌い上げている。またカップリングの「明日を探して~始まりの駅・川奈~」は伊東市の"川奈"をテーマに綴った、とても心が温かくなる楽曲。 先日、六本木バードランドで作詞の円香乃氏、作曲のささき裕星氏も駆けつけた中、盛大な新曲発表ライブが開催された。現在、全国各地で精力的にキャンペーンを展開中である。

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過去に出演したアーティスト

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第134回:小山雄大 第133回:走裕介
第132回:東京力車 第131回:知里
第130回:亜蘭 第129回:松城ゆきの
第128回:松原健之 第127回:伊達悠太
第126回:美里里美 第125回:竹島宏
第124回:オホーツク太郎 第123回:東京力車
第122回:真田ナオキ 第121回:大江裕
第120回:秋山涼子 第119回:山口ひろみ
第118回:若山かずさ
第117回:真田ナオキ 第116回:伊達悠太
第115回:東京力車 第114回:松原健之
第113回:戸子台ふみや 第112回:男石宜隆
第111回:走裕介 第110回:オホーツク太郎
第109回:小山雄大
第108回:杜このみ 第107回:川上雄大
第106回:綾織綾音 第105回:ほしのしほ
第104回:東京力車 第103回:伊達悠太
第102回:エビナマスジ 第101回:こおり健太
第100回:奏 大翔 第99回:男石宣隆
第98回:松原健之 第97回:男澤直樹
第96回:真田ナオキ 第95回:VOICE
第94回:秋山涼子 第92回:武田英祐一
第95回:彩青 第91回:ちはらさき
第90回:五十嵐浩晃 第89回:真田ナオキ
第88回:戸子台ふみや 第87回:美里里美
第86回:真田ナオキ 第85回:井上由美子
第84回:ホワエク 第83回:藤原浩
第82回:原大輔 第81回:男石宣隆
第80回:みずき舞 第79回:知里
第78回:山木康世 第77回:KANA
第76回:藤原浩 第75回:二見颯一
第74回:三丘翔太 第73回:男石宣隆
第72回:HoneyLDays 第71回:伊達悠太
第70回:KANA 第69回:THE 武田組
第68回:松原健之 第67回:伊達悠太
第66回:戸川よし乃 第64回:エドアルド
第63回:清水博正 第62回:古澤 剛
第61回:ももちひろこ 第60回:KANA
第59回:桜井くみ子 第58回:三丘翔太
第57回:湯原昌幸 第56回:金子聡司
第55回:斬波 第54回:KANA
第53回:増位山太志郎 第52回:清水博正
第51回:因幡 晃 第50回:KANA
第49回:NaNa☆ 第48回:NICEDADDY
第47回:城太郎 第46回:Rico
第45回:LoVendoЯ 第44回:三代沙也可
第43回:川上大輔 第42回:工藤えみ
第41回:THE 武田組 第40回:城太郎
第39回:山口ひろみ 第38回:高橋樺子
第37回:花ト散るらん 第36回:臼澤みさき
第35回:児玉梨奈 第34回:杜このみ
第33回:LinQ 第32回:Drop's
第31回:水田竜子 第30回:工藤えみ
第29回:山本あき 第28回:清水博正
第27回:ジルデコ 第26回:竹島宏
第25回:水城なつみ 第24回:成底ゆう子
第23回:N・エドワーズ 第22回:松尾雄史
第21回:小野恵令奈 第20回:葵-168
第19回:北川裕二 第18回:木村竜蔵
第17回:高橋優 第16回:戸川よし乃
第15回:川上大輔 第14回:伊藤美裕
第13回:カラーボトル 第12回:ねごと
第11回:清水博正 第10回:moto
第9回:水田竜子 第8回:ちはらさき
第7回:加賀谷はつみ 第6回:Rihwa
第5回:こおり健太 第4回:中西りえ
第3回:山崎あおい 第2回:臼澤みさき
第1回:乃木坂46

■出演した全アーティストの動画一覧・紹介文は
こちらからご覧になれます。

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