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北海道新聞掲載

北海道新聞

2016年6月19日書評が北海道新聞に掲載」長渕剛論 歌え、歌い殺される明日まで」(杉田俊介著)の書評が北海道新聞、6月19日に掲載です。画像をクリックで拡大でご覧下さい。

「6月5日北海道新聞夕刊に掲載」
当webサイトが北海道新聞夕刊、6月5日に掲載です。画像をクリックで拡大でご覧下さい。

業務ご紹介

♪‥俺の人生 歌あればこそ‥♪♪
【竹中ただし ありがとう 感謝の十五周年記念ディナーライブ】開催!

音楽事務所アップフィット(代表:馬場 均 札幌)所属で道内を中心に活動する竹中ただしの15周年記念ディナーライブが、2023年10月28日プレミアホテル-TSUBAKI-札幌B1Fカメリアで盛大に開催された。スペシャルゲストのあさみちゆき、井上由美子を迎え、道産子歌手の戸子台ふみや、島あきのが特別ゲスト、そして竹中と同事務所の我妻陽子、窪田みゆき、唐川つとむが友情出演と総勢7名の歌手がそれぞれのヒット曲、新曲などでステージに華を添え、主役の竹中はメジャーデビュー作品となった「酒場でひろった子守唄」、「赤い棘」をはじめ、歌手人生の想いでの楽曲の数々を熱唱。さらに特別ゲストのあさみちゆきとデュエットも披露する等、さながら出演歌手多数の豪華な歌謡ショーの趣でステージが繰り広げられ、満場のファンも大いに満足する内容の濃いステージとなっていた。
(写真はスペシャルゲストのあさみちゆき、井上由美子と)

第49回記念 北海道作詩家協会 新作発表会で祝辞

2023年9月18日、北海道作詩家協会(会長:川島いく子氏)主催の第49回記念新作発表会『きたぐににうたう 詩と音楽のつどい』が、北海道・札幌市後援のもと札幌サンプラザホールで開催され、来賓として祝辞を述べた。全道から寄せられた33編の作品が、3部構成で作家自身や道内を中心に活動する歌手による歌唱で披露され、詰めかけた歌謡ファンから盛大な声援や拍手が贈られていた。この新作発表会はコロナ禍にあっても中止することなく開催、一昨年には創立50周年という大きな節目を迎え、日々、北海道の歌謡文化向上のため活動を続けている(当日の模様は後日Youtubeで視聴可)

2021秋の歌盛まつりディーナーライブ開催(来賓出席)

「2021年10月3日(日)、緊急事態宣言が解除されたプレミアホテル-TSUBAKI‐札幌で感染対策を万全に施した中、「2021秋の歌盛まつりディーナーライブ」(秋の歌盛まつり実行委員会/主催、アップフィット・川島音楽事務所/共催)が盛大に開催され来賓として出席した。当日は道内最大手の音楽プロダクション・アップフィット所属の我妻陽子、唐川つとむ、川嶋まり、戸子台ふみや、窪田みゆき、竹中ただし、今仁志が出演、デビュー曲などの持ち歌をはじめ、趣向を凝らした演出で観客を楽しませた。

ちはらさき 好評の新曲「さよならの花が咲く」カラオケ大会で審査員

「雪の花」のスマッシュ・ヒットでも知られるちはらさきが、そのアンサーソングでもある新曲「さよならの花が咲く」(作詞:曲 みのや雅彦、編曲:西岡俊明)のカラオケ大会を8月22日(日)、札幌市民交流プラザで開催、その審査員を務めた。32名のノド自慢が、課題曲「さよならの花が咲く」と自由曲を熱唱。結果グランプリには自由曲で「南部酒」(小金沢昇司)をソフトな声で歌った佐々木俊昭氏に決定、賞金とオリジナルCD制作権が贈られた。

HBCラジオ【美香と香菜子のおさんぽ土曜日】
「毎週(土) AM8時~13時生放送」にゲスト出演!

ほんわかパーソナリティー、田村美香と室谷香菜子HBCアナが、懐かしい音楽とゆるいトークで、リスナーと一緒に散歩するような雰囲気で届けられる人気番組。同番組に1月9日(土)にゲスト出演、昨今の日本の音楽シーンを振り返り、状況や傾向を解説。また、今年ブレイクが期待されるアーティスト、楽曲を紹介した。
(紹介曲)
J-POP部門/Novelbright 「ツキミソウ」
演歌部門/戸子台ふみや 「泥酔い酒」
(写真は右から田村美香さん、内記、室谷香菜子HBCアナ」)

‘美しき唄のまち’第13回『全道カラオケ選手権大会』審査員

第13回『全道カラオケ選手権大会』【後援:美唄市、美唄市教育委員会、美唄観光物産協会、HBC(北海道放送)ほか】が、2018年10月28日(日)美唄ホテルスエヒロで全道各地から60名近くの歌自慢が参加のもと盛大に開催され、この大会の審査員を務めました。優勝は表現力豊かに圧倒的な歌唱力で「風の追分みなと町」を聞かせた札幌代表の依田和美さんが獲得した。

講演:“音楽業界こぼれ話~ヒット曲の秘密を探る”

2013年8月23日(水)、「自ら学び楽しむ中で、年齢にふさわしい社会活動能力を養うと共に、生きがいのある豊かな生活を過ごすことを目的」とした、生涯学習講座『太平百合が原大学』(主催:NPO法人太平百合が原ブリッジ)で、“音楽業界こぼれ話~ヒット曲の秘密を探る”をテーマに講演。

ラジオ出演情報

HBCラジオ「いつも心に歌謡曲」
HBCラジオ

HBCラジオ:「いつも心に歌謡曲」

毎週日曜日午前11:00~11:30放送、
出演は毎月第1日曜日です。

いつも心に歌謡曲公式webサイトはこちら
HBCラジオ

NEWアイコン3月3日放送分

最新週間演歌・歌謡トップ10

M1 戸子台ふみや「晩秋本線」

2月4日放送分

最新週間演歌・歌謡トップ10

M1 田中あいみ「私は私…」

さっぽろ村ラジオ:「内記章とちはらさきのミュージックフレンズ」
さっぽろ村ラジオ

さっぽろ村ラジオ
「内記章とちはらさきのミュージックフレンズ」

毎週火曜日、午後1:00~1:55放送

さっぽろ村ラジオ公式webサイトはこちら
さっぽろ村ラジオ

NEWアイコン2月20日27日放送分

(駆けつけ3曲)

M1 アイナ・ジ・エンド「宝物」
M2 西川貴教with t.komuro「FREEDOM」
M3 宇野実彩子「I wish」

(最新のベスト10から)

M1 高野洸「ex-Doll」

(イチオシ)

M1 天童よしみ「昭和かたぎ」

(音楽処ベスト10)

M1 北川大介「人生花結び」

(演歌3本勝負)

M1 青山 新「女がつらい」
M2 丘みどり「涙唄」
M3 山内惠介「紅の蝶」

2月6日放送分

(駆けつけ3曲)

M1 超学生「Abyss-Over」
M2 阿部真央「Keep Your Fire Burning」
M3 Kroi「Sesame」

(最新のベスト10から)

M1 ACIDMAN「輝けるもの」

(イチオシ)

M1 天童よしみ「昭和かたぎ」

(演歌3本勝負)

M1 岩本公水「酔うほどに」
M2 五条哲也「好きさ神戸」
M3 松原のぶえ「たった一度の人生だから」

過去に出演し、放送終了したラジオ番組ご案内

AIR-G':「SMILE PARTY」

STVラジオ:「まるごとエンタメ~ション(ミュージックグラフィティ)」

STVラジオ:「オハヨー!ほっかいどう (内記 章の流行歌・いま昔)」

STVラジオ:「内記章の今も昔も歌謡曲」

HBCラジオ:「多恵子の今夜もふたり言」ゲスト出演

AIR-G':『GOTCHA!~Fun's Radio~』(音楽コメンテーターとして)

HBCラジオ60周年記念スペシャル「ジャンボとケロ子のベスト100マラソンランキングリターンズ

AIR-G:「ほくでんトークステップジャンプ」ゲスト出演

過去に出演したテレビ番組情報

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6月20日(水)UHB「U型テレビ」まるごとエンタ☆のコーナー「aiko特集」に出演しました。
内記章が「aiko」の魅力を解説しました!(画像➀)

TVH(テレビ北海道)「ほわっつ!ヒッパレ」コーナー司会(画像➁)

HBC(北海道放送):「Hanaテレビ」コメンテーター(画像➂)

雑誌・紙媒体執筆実績

これまで雑誌、新聞、業界紙など世に出た執筆・インタビュー・記事の中から厳選してご紹介します。 いずれも画像をクリックで別ブラウザで拡大して閲覧できます。

北の名盤

「北の名盤」鈴木一平「北緯43度」(1980年)

北の名盤

「北の名盤」大橋純子「PAPER MOON」(1976年)

北の名盤

「北の名盤」佐々木幸男「ほーぼー」(1997年)

北の名盤

「北の名盤」みのや雅彦「本当の歌」(2013年)

北の名盤

「北の名盤」怒髪天「トーキョー・ロンリー・サムライマン」(2006年11月)

北の名盤

松山千春「君のために作った歌」「本当の歌」(1977年6月)

北海道新聞コーナー記事より「音楽業界こぼれ話-ヒット曲の秘密を探る」の講演内容です。

北海道新聞コーナー記事より加藤登紀子コンサートレビュー執筆記事です。

日刊ゲンダイコラム最終回。後の「北の音楽戦士たち」につながります。

北海道新聞記事より。「北の音楽戦士」出版に関するインタビュー取材です。

タウン誌の連載記事、内記章の「柳ジョージインタビュー」です。

コンサートパンフレットより、「一本のギターから」執筆記事です。

北海道新聞記事より。「時代とらえた新しい歌」として発行当時最新の音楽情報執筆記事です。

北海道新聞芸能欄、内記章の出演番組紹介記事です。

北海道新聞特集記事へのコメント記事の執筆です。

月刊TORA、演歌の記事「旬を読む」執筆です。

講談社 週刊現代「著名人20人に聞いた 中島みゆきのベスト3」の アンケート調査に参加しました。