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PROMOTION WINDOW

北の地で行われる様々なプロモーションをサポートする新コンテンツです。

第77回:KANA
KANA
埼玉県出身。2005年から作曲家 杉本眞人率いる「すぎもとバンド」をはじめ、五木ひろし、石川さゆり、天童よしみ、氷川きよし、長渕剛、平井堅、JUJU、EXILE他、レコーディングやコンサート・音楽番組でのバックコーラスとして参加。2009年5月に「ナイアガラ〜マリリンモンローの伝説」でメジャーソロデビュー、2015年8月に発売された5thシングル「永遠の月」が有線チャート1位になる等の好評を得、とりわけ北海道地区での人気が高かった。2016年5月「微笑みを想い出すまで」、2017年4月「コイノアシアト」、2018年4月にはデビュー20周年シングル「愛は流れ星」と毎年作品をリリース。そして今年2月20日に、80年代を彷彿とさせるサウンドに、軽やかなボーカルがマッチ、JOYSOUND CMソングの9thシングル「ドライな貴方を飲みほして」をリリース、両A面となる「潮風の街」は、終わった愛への切ない心を歌った、カラオケファンの歌心をくすぐる歌謡曲で両曲とも高評価の佳曲。2018年より、"JOYSOUNDで歌えるお店" で新曲をPR! "KANAの夜キャン" も敢行中。9月23日にはリリースを記念した「ボーカルコンテスト&パフォーマンス発表会」を開催、出場者を募集中!(応募要項等詳しくはレーベルサイトを参照)
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第76回:藤原浩
藤原浩
岡山県出身、58歳。家計を支えるために長距離トラックのドライバーになり、運転席でラジオを聞く中で特に演歌が好きになり歌を口ずさむようになる。23歳で遠藤実先生主催の「日本演歌道場認定会」に初めて出場した時に、遠藤氏の楽屋に呼ばれ「東京に出て歌手にならないか」と誘いを受けるが、家庭の事情で断念。その後もトラックドライバーとしての生活が続くが、どうしても歌手への夢が捨てず遠藤先生に土下座をして弟子入りを志願し続ける。約一年間門を叩き続け、平成3年にやっと条件付きで弟子入りを許可され、遠藤氏の付き人兼運転手として修行を重ねる。約3年間の内弟子を経て、平成6年5月21日、ソニーレコードより「真情」で念願のデビュー、同年の各新人賞受賞する。2002年1月キングレコード移籍第一弾シングル「命のひと」を発売、その後もコンスタントにCDリリースを続け、2018年11月26日、杉山公会堂大ホールでデビュー25周年記念リサイタルを開催。2019年2月27日、昭和歌謡を彷彿とさせる北海道を舞台にした「北のさすらい」(作詞:円香乃、作曲:徳久広司、編曲:伊戸のりお)発表、更なるヒットに向け精力的にプロモーションを展開中。
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第75回:二見颯一
二見颯一
宮崎県出身、20歳。5歳から民謡を習い始め、中学一年生の時に「民謡民舞少年少女全国大会中学生の部」で、高校2年生の時には「正調刈干切唄全国大会男性の部」で優勝、そして「2017年 日本クラウン演歌・歌謡曲新人歌手オーディション」でグランプリを受賞と、民謡の実力の上に、演歌の鎧をまとった大型新人として、そのデビューが待たれていた二見颯一が2019年3月6日、たきのえいじ:作詞、水森英夫:作曲、石原重信:編曲による「哀愁峠」で念願のデビューを飾った。デビュー曲は幼少期より民謡に親しみ、全国レベルの大会で多くの実績を持つ彼の長所を最大限に生かしたメジャー調の、二見の故郷・宮崎県をテーマにした望郷演歌、またC/Wの「望郷ギター」は、あえて古き良き黄金時代の流行歌、いわゆる懐メロを意識した作品に仕上がっており、 今日の演歌の礎ともいうべき古賀メロディーを意識した楽曲で、共に‘やまびこボイス’と呼ばれるヌケのよい二見の声が心地よく響いている佳曲。 現在、全国各地で「二見颯一 デビュー曲「哀愁峠」発売記念・キャンペーン」と銘打ってインストアライブを開催、更なるヒットに向け精力的にプロモーションを展開中。
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第74回:三丘翔太
三丘翔太
静岡県出身・横浜市育ち、25歳。カラオケ喫茶を営む祖父母の影響で演歌に興味を持ち始め、小学1年生の時に初めて演歌の「孫」(大泉逸郎)を歌う。
高校1年生で出たNHKのど自慢で北島三郎の「北の漁場」でチャンピオンに。その後、出場したカラオケ大会で審査員だった作曲家・水森英夫氏にスカウトされ師事。2015年 BS朝日「日本の名曲 人生、歌がある」に司会の五木ひろしさん推薦で2度出演し 「別れの波止場」「お月さん今晩わ」を歌唱、大反響を呼ぶ。2016年1月20日「星影の里」でテイチクレコードから念願のデビュー。
2017年3月22日2ndシングル「虹色の雨」発売、同年10月に今後の活躍が期待される新人に贈られる「日本作曲家協会 奨励賞」を受賞。歌謡曲のレパートリーは1000曲を超え、既に懐メロのカバーアルバム「翔太のお品書き」を2枚リリース。2018年4月4日3rdシングルシン「面影今いずこ」、そして2019年1月16日、団塊世代の夫婦の哀愁をテーマに四季を織り交ぜた詞で綴る夫婦愛を歌った4thシングル「散歩道」が発売された。2019年6月23日、Jスクエア品川でワンマン・ライブ「翔太のお品書きライブVOL.6〜ご注文お決まりですか?〜」が開催される。
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■過去に出演したアーティスト

アーティスト名クリックで動画閲覧サイトにリンクします。

第73回:男石宣隆 第72回:HoneyLDays
第71回:伊達悠太 第70回:KANA
第69回:THE 武田組 第68回:松原健之
第67回:伊達悠太 第66回:戸川よし乃
第64回:エドアルド 第63回:清水博正
第62回:古澤 剛 第61回:ももちひろこ
第60回:KANA 第59回:桜井くみ子
第58回:三丘翔太 第57回:湯原昌幸
第56回:金子聡司 第55回:斬波
第54回:KANA 第53回:増位山太志郎
第52回:清水博正 第51回:因幡 晃
第50回:KANA 第49回:NaNa☆
第48回:NICEDADDY 第47回:城太郎
第46回:Rico 第45回:LoVendoЯ
第44回:三代沙也可 第43回:川上大輔
第42回:工藤えみ 第41回:THE 武田組
第40回:城太郎 第39回:山口ひろみ
第38回:高橋樺子 第37回:花ト散るらん
第36回:臼澤みさき 第35回:児玉梨奈
第34回:杜このみ 第33回:LinQ
第32回:Drop's 第31回:水田竜子
第30回:工藤えみ 第29回:山本あき
第28回:清水博正 第27回:ジルデコ
第26回:竹島宏 第25回:水城なつみ
第24回:成底ゆう子 第23回:N・エドワーズ
第22回:松尾雄史 第21回:小野恵令奈
第20回:葵-168 第19回:北川裕二
第18回:木村竜蔵 第17回:高橋優
第16回:戸川よし乃 第15回:川上大輔
第14回:伊藤美裕 第13回:カラーボトル
第12回:ねごと 第11回:清水博正
第10回:moto 第9回:水田竜子
第8回:ちはらさき 第7回:加賀谷はつみ
第6回:Rihwa 第5回:こおり健太
第4回:中西りえ 第3回:山崎あおい
第2回:臼澤みさき 第1回:乃木坂46

■出演した全アーティストの動画一覧・紹介文は
こちらからご覧になれます。

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